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2005年12月04日
ちょっと気になる書籍:データと情報 
どうも仕事柄、データと情報との違いは永遠のテーマで、明確な定義を模索しているところです。テニスでもデータはあるのですが情報が無い!とは独断によるコメントで、「どういう意味?」と問いただされると明確な解答が出てきません。そこで、ちょっと気になっている書籍があります。
―無情報爆発時代を生き抜くためのコミュニケーション・デザイン
エムディエヌコーポレーション (2001/09)
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これってデータと情報の違いを明確に定義してくれるでしょうか??
追記: (2005.12.05 13:44)
データと情報の相違を理解するためには、どうやら同じ著者、リチャード・S. ワーマンの下記の書籍の方が良いようですね!
日本実業出版社 (1990/08)
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ちょっと古本のようですが、一読の価値はありそうですので・・・
投稿者 targetA : 2005年12月04日 17:29
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コメント
マサンタさん
コメント有難うございます。なるほどなるほど・・・そうすると情報と知識とはどうやって区別するのかな~って次々と頭の中を巡って結局、わかんな~い、ってなっちゃうんですよね・・・しっかりメモしておこう!!!
投稿者 Target A : 2005年12月06日 12:29
ありきたりですけど、やっぱり
データ = 素のままの素材
情報 = 加工された価値のあるもの
でしょうね。キャベツが目の前にあっても、なかなかご飯のおかずにはなりませんが、炒めたキャベツだとおかずになる、みたいな。
投稿者 マサンタ : 2005年12月06日 11:54
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